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(無題)

 投稿者:*  投稿日:2007年 4月 9日(月)23時30分29秒
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  17世紀のハーブ医学では、植物油にハーブを漬け込むことでより効力を増す浸出油にひまし油を用いた。ひまし油の製造工程(カス)から出来る猛毒リシンも 経口投与で発熱、嘔吐 下痢などの症状が伴い 最終的には、心不全で死亡する。
http://www2.odn.ne.jp/~had26900/topics_&_items2/about_ricin.htm
タピー・イースト・クリークを汚染した物質は、ひまし油とリシンかもね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%B4%E3%83%9E ←トウゴマ

大量の「枝」が判らない・・・。
 
 
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