teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]
あなたも高機能な無料レンタル掲示板を作りませんか?
作成は、こちらから→

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


Re: Christmas Album再発についての質問です

 投稿者:poco_byrds  投稿日:2009年11月 1日(日)22時41分39秒
返信・引用
  > No.491[元記事へ]

j-tull.webmaster様

なるほど、ライブ部分は初出なのですね。これは絶対に買ってみようと思います。
ありがとうございました!
 
 

Re: Christmas Album再発についての質問です

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2009年10月31日(土)15時48分25秒
返信・引用 編集済
  > No.490[元記事へ]

はじめまして。

その音源は初出で昨年のクリスマスコンサートのものだと思います。
リリースは噂されてましたので。
娘婿のAndrew Lincolnの詩の朗読なんかも入っているので完全収録のようですね。

http://j-tull.jp/

 

Christmas Album再発についての質問です

 投稿者:poco_byrds  投稿日:2009年10月26日(月)21時22分6秒
返信・引用
  はじめまして。以前からこちらを楽しく見させていただいていました。

先日HMVのオンラインショップでこういうのを見つけました。

http://www.hmv.co.jp/product/detail/3700425

「Christmas Album」の再発なのですけど、2枚組になっていて2枚目は「Jethro Tull Live – Christmas At St Bride’s」とのことでした。この部分は初出音源なのでしょうか?

買ってみれば判ることなのかもしれませんけれども、Jethro Tull関連でこれについて誰も何も書かないということは既出音源との組み合わせなのかもしれないとも思っています。ご存知の方、どうか教えてください。
 

Re: 朝の番組

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2009年 7月14日(火)23時03分23秒
返信・引用
  > No.488[元記事へ]

番組制作者がファンだったんですかねえ。
BRICKは紙ジャケのつくりとしてはわかりやすいですね。
新聞を開いて見せたりしたのでしょうか?

http://j-tull.jp/

 

朝の番組

 投稿者:HAPPY  投稿日:2009年 7月 6日(月)23時10分3秒
返信・引用
  > No.487[元記事へ]

先週の土曜日
日テレの9時ごろ紙ジャケの特集をやっていた。
ビートルズが紙ジャケをだすらしい。
画面ではジェスロタル「スタンドアップ」の
テロップとCDの飛び出す絵本ジャケットが流れ
スタジオでは「しんぼう」さんが
LPと紙ジャケの「THICK AS A BRICK」を
もって紹介してました。
TULLについては 一切ふれてません
 

A New Day

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2009年 7月 4日(土)21時58分19秒
返信・引用
  広告消しにひとつ。
ファンジンのA New Dayって日本でどのくらい購読されているのかわかりませんが、TULL好きなら絶対購読した方が良いですよ。

http://j-tull.jp/

 

Re: Re:「天井桟敷の吟遊詩人」のジャケットについて

 投稿者:にわかファン  投稿日:2008年12月29日(月)22時32分6秒
返信・引用
  > No.485[元記事へ]

レイモンドさん、Webmasterさん、返事をいただきありがとうございました。

紙ジャケCDだけではなくて、アナログ盤も同じように表と裏が上下反対ということは、そういう仕様なんですね。オークションの出品者の方には謝っておきました。
ダブルジャケットであれば、デヴィッド・ボウイの「ロジャー」とか、ジミヘンの「アクシス・ボールド・オブ・ラブ」なんかも折り返しで上下が逆さまになっているので、そういうものかとすぐに納得できたのですが、シングルスリーブ(って言うのでしょうか?)だったので、不良品かと思ってしまいました。

まだ、ジェスロ・タルを聞き始めて半年ぐらいで、聞いたアルバムも「逞しい馬」「神秘の森」「アクアラング」と今回手に入れた「天井桟敷の吟遊詩人」だけですが、トラッド+ハードロックに独特のフルートの音色が絡んだなんともいえない孤高の音楽世界にはまってしまっています。
プログレが苦手なので、有名な「ジェラルドの汚れなき世界」や「パッション・プレイ」にはまだ手を出していませんが、次あたりにはチャレンジしてみようかと思っています。
 

Re:「天井桟敷の吟遊詩人」のジャケットについて

 投稿者:レイモンド  投稿日:2008年12月28日(日)18時13分51秒
返信・引用
  にわかファンさん、Webmasterさん、こんにちは。私の国内アナログ盤(東芝EMI WWS-71006)でも同じ仕様です。紙ジャケ盤でもオリジナル英国盤に準拠しているはずですから、もとの英国盤でも同じ仕様ではないでしようか。ではどうしてこんな仕様なのでしょうか。私が思うには、もともとは、ジャケットの下で折り返す形のダブル・ジャケットを想定していたのではないでしょうか。もしそうならば、開いた形にすると、上に吟遊詩人のイラスト、下に現代の吟遊詩人ージェスロ・タルが配置されてぴったりはまるというものです。ところが、何らかの事情でその裏にあたるところのデザインができなくなったか、あるいは単なる彼らのシャレなのかであんなふうになったのではないでしょうか。ちなみに下で折り返すジャケットはたとえばバッドフィンガーの2nd「ノー・ダイス」、ロッド・スチュアートの「ネバー・ア・ダル・モーメント」、そしてジェントル・ジャイアントの1stなどがあります。(これら三枚は、私はアナログ盤は持っていません…)ですから間違った仕様とは私は思っていませんし、ジェスロ・タルならこんなのもありかな、ぐらいに軽く考えています。
間違いだ!とは思わずに一つのユーモア?と考えるのがよいのではないでしょうか。
ちなみに私の始めてのタル体験は、このアルバム(LP)でした。マーチンの強烈なギターに、バーロゥやハモンドのハイテク・リズムセクションがからんだオープニングには圧倒的なインパクトがありました。このインパクトによって、タルを聴き始めてから来年で25年目になります。ブリティッシュ・ロックの真髄を体現した、最高のバンドの一つだと思いますよ。
 

Re: 誰か1月16日

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2008年12月26日(金)22時19分41秒
返信・引用
  > No.481[元記事へ]

タル通さんへのお返事です。

> ジェ-ムス.ダンカンって本当に上手いと思ってるんです。

少し前まで、海外のファンの間でJames Duncanへの風当たりは厳しかったのですが、最近はJohn O'Haraが批判されてます。今年の米ツアーの印象があまり良くなかったようです。
前任者のイメージが強烈なのも大変です。Eddie Jobsonを前例として批判されてます・・・

http://j-tull.jp/

 

Re: 「天井桟敷の吟遊詩人」のジャケットについて

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2008年12月26日(金)22時12分51秒
返信・引用
  > No.482[元記事へ]

にわかファンさんへのお返事です。

> このアルバムのジャケットは、裏が表とは上下反対に印刷されているというので本当に正しいのでしょうか?
> それとも印刷ミスなのでしょうか?

こんばんは。私の紙ジャケも同様に印刷が逆です。
一方で、輸入盤リマスターCD及びリマスター前の日本盤CDはともに印刷は逆ではありません。
このへんのマニア情報に詳しいGreg RussoのTULL本を参照しても特筆されてないので、日本盤紙ジャケの制作ミス(仕様?)のような気がします。

アナログをお持ちの方情報ください(^^;

http://j-tull.jp/

 

レンタル掲示板
/46