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そうですか

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 3月30日(金)22時40分36秒
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  そうですか、50周年なのに単なるベスト盤しか出さないんですかね?
新作を出せってのは、もう無理なお願いなんですかね?
悶々とするしかありませんね。
 
 

よろしければ

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2018年 1月26日(金)20時43分28秒
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  ここのところ、週末のアルバムリスニングローテーションでCDの方がイアン アンダーソンと少し間を開けてジェスロ タルになっており、リスニング後に「この曲を聴け」のサイトにレビューを緩く書き込みしています。
よろしかったら、駄文を覗いて見てください。(笑)
 

凄い?

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2017年12月30日(土)23時30分2秒
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  先ほど、久しぶりに「live in iceland 」を聴きましたが、改めてタルのライブは凄い?と思いました。
特にtabb1の再現に於けるライアンとイアンのボーカルの受け渡しのナチュラルさ、ライアンのイアンに似た歌い回しの再現性には、あの東京ドームシティホールでのライブでもそうでしたが圧倒されますね。
二人以外の演奏陣も70年代のメンバーに比べれば若干落ちるものの、比較対象がバローやハモンド(グラスコック)だからであって、他のバンドなら超強力なリズムセクションだし、ギターもかなりマーティンに近づけているし、ピアノもエヴァンに近づけているし、不満は最小限に抑えられます。
ところでスタジオ新作は?
 

えっ

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2017年10月29日(日)16時32分54秒
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  Burrn !11月号のパット トーピー(勿論あのMr. Bigのドラマーです)がインタビューでタルのクライブ バンカーとバリーモア バローが好きでバリーモア バローとはライブの後にステージ上に残っていたバローに「僕もドラマーで貴方の事が大好きです。貴方のドラムキットを見せてもらえますか?と声をかけたら、ステージに上げてくれたんだ。」と話していたのです。
70年代にタルがアメリカで人気のあった事が確かめられるエピソードですね。
 

Wucan

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2017年 9月22日(金)21時54分54秒
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  先週のマサ伊藤のロックシティーでWucan というドイツのバンドがかかり、1発で気に入りました。
ボーカルが女性でキーボードも弾けば、フルートも吹くというと、何やらBlood Celemony を連想させますが、ドゥーム色は薄いようでトラッド色が濃い感じでした。
今月末にアルバム発売だそうなのでゲットしたいものです。
 

へえ

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2017年 8月25日(金)21時09分34秒
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  ブートですが、聴いてみて「へえ」と思ったのがエディ在籍時のライブ音源です。
恐らくドラマーはマーク クレイニーだと思うのですが、「Hunting girl 」でのドラミングが半端なく格好良いのです?
勿論バローのプレイとは違い緻密さは少し落ちますが、パワフル且つフィルインを多用したドラミングが中々聴かせてくれるのです。
エディのキーボードやペグのベースラインは驚きは感じませんでしたが、正直マークのドラミングは、「A」でのプレイだけでは、ここまで良いとは思っていませんでした。
 

久しぶりに

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2017年 8月13日(日)20時23分30秒
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  一昨日、臨時収入があったので西新宿をうろうろし、ブートで「Gold  tipped boots」を買いました。91年のライブから8曲、80年(エディ在籍時)のライブから5曲?初期の様々な音源から6曲でまだ聴いていませんが、特に80年の音源が楽しみです。  

びっくり!パート3

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 6月30日(金)20時45分58秒
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  今度は、Burrn !誌同じく7月号のMr. Bigのビリー シーン(ba)がインタビューにて、昔は(ハイスクール時代だそうです)このバンド(又はアーティスト)凄いよって互いに情報交換していたもんさ、の例として、サンタナ、デビッド ボウイと並べてジェスロ タルを挙げていました。
ビリーとタルって?結びつくと思わなかったけど、一流は一流を知る?ですかね。私としてはユーライアヒープも挙げて欲しかったですな。
 

びっくり!パート2

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 6月23日(金)21時30分51秒
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  今度は、Burrn !  7月号のアイアン メイデンの歴史シリーズの記事で「Somewhere in time」制作前にブルース ディッキンソンは変化を求めて自作の曲はJethro Tull っぽい曲を多く作ったが没になったと語っていたそうだ。
但し、変化はギターシンセサイザー導入等の別な形で実施されたとのこと。
メイデンファンなら旧知の事実かもしれませんが、私には初耳でチョイとショックでした。
 

びっくり!

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 5月15日(月)23時01分38秒
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  Burrn !の6月号を読んでびっくり!
なんと、ギターはイングヴェイ マルムスティーンではなく、クレム クレムソン、そして、ドラムはヤン ウヴェナではなく、バリーモア バローになっていたかもしれないとアルカトラスの結成時のメンバー探しのエピソードとして、グラハム ボネット、ゲイリー ショア、ジミー ウォルドゥーの3人が語っているではありませんか( ; ゜Д゜)
アルカトラスのアルバムは3枚とも好きですが、ブルージーで渋いクレムソンとウヴェナより遥かに上手いバローがもし、面子になっていたらと思うとかなり興奮しますね?
 

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