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残念だけど楽しみです。

 投稿者:タル通  投稿日:2008年 1月26日(土)21時05分50秒
返信・引用
  例のオ-ケストラとの競演DVDを観た限りだと、新しいベ-シストのデビッド.グ-ディアは
かなり上手いフュ-ジョン~スタジオ系セッション.マンだし、大人の魅力がある!
アンドリュ-.ギディングスの方が、ジョン.オハラより、バンド.キ-ボ-ディストとしては
上手いが、ジョン.オハラの方が、作曲、編曲、指揮など、タルに新しいアイデアを
提供しそうだ...つまりデヴィッド.パ-マ-女史?のような才能をイアンは求めたのでは
ないやろか?
アンディやジョナサンと別れるのは辛いけど、新しい変化を求めるためにはしかたないんや
ないやろか?
...それとイアンの息子さん、もう少し世間、他人の飯食って苦労してからやないと、
タルに入って欲しくないわ!
 
 

DVD

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2008年 1月24日(木)22時27分5秒
返信・引用
  確かに豪華版欲しいですね。ミニチュアフルート付き、とか。

しかし、またRegionとかNTSC/PALの関係で日本のファンには不親切なリリースにならないかということも心配してます。

http://j-tull.jp/

 

40周年記念DVD限定仕様も出して欲しいですね。

 投稿者:サイモン・エイリー  投稿日:2008年 1月15日(火)20時47分52秒
返信・引用
  3月に出るらしい40周年記念のDVDですが今から楽しみです。どうせならZEPの永遠の
詩の限定ボックスみたいなT-シャツやレプリカ入りのボックスも出して欲しいですね。25周年ボックス以来モニュメント的な物は出てないので?
 

メンバーチェンジ

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2007年12月25日(火)23時18分53秒
返信・引用
  来年のJETHRO TULLの編成も、
Ian Anderson / イアン・アンダーソン ------ Vocal, Flutes, Acoustic Guitar
Martin Barre / マーティン・バー ------ Acoustic & Electric Guitars, Flute
Doane Perry / ドーン・ペリー ------ Drums & Percussion
David Goodier / デイヴィッド・グーディア ------ Bass Guitar & Double Bass
John O'Hara / ジョン・オハラ ------ Orchestral Conductor, Piano, Keyboards & Accordion
となるようです。
前回の来日公演のメンバーだったAndy Giddings(Key)とJonathan Noyce(Bass)は脱退(解雇)となった模様です。

http://j-tull.jp/

 

arti & mestieri

 投稿者:Zig  投稿日:2007年12月 2日(日)10時47分28秒
返信・引用
  前回のTullの来日後すぐにこのグループも奇跡の(?)来日をしたのは知っていましたが、聴いてみようとは思わずにいました。だって漏斗が空飛んでるジャケットのグループという印象しかなかったものですから。ここへきて、ストレンジデイズのsampleCDでこの漏斗のCDの1曲目のGravita9.81を聴いて耳から離れなくなり、続けて3枚CD買ってしまいました。
そのうちの一枚、Live/1974-2000の中ジャケットに、"J-Tull DOTCOM A & Mと書かれたTAGが描かれているのを発見して、いきなり親近感が倍増してしまいました。
 

結成40周年ツアー

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2007年11月21日(水)22時29分1秒
返信・引用
  来年、英国全土を回るようです。
さらに、ニューアルバムが夏頃?出るらしいです。

http://j-tull.jp/

 

ありがとうございました!

 投稿者:みき  投稿日:2007年 4月26日(木)01時45分19秒
返信・引用
  詳しい情報ありがとうございました☆大変参考になりました!課題というのは、J-Tullの歌についての感想や、J-Tull自体についてをまとめ上げて英語で提出するといった物でした。(^-^;)
大変でしたが、j-tull.webmaster様のおかげでなんとか提出する事が出来ました!本当にありがとうございます。
 

追加

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2007年 4月25日(水)22時40分42秒
返信・引用
  米国のRIAAも、研究目的でもデータの公開は不可です。

http://j-tull.jp/discography/35dotcom.html

 

売上について

 投稿者:j-tull.webmasterメール  投稿日:2007年 4月25日(水)22時38分36秒
返信・引用
  >みきさん
はじめまして。私が調べた限り、「J-TULL.COM」の具体的な売上枚数は分かりませんでした。ただ、チャートアクションは全英44位、全米161位なので売れ行きは芳しくなかったと思います。

友人が調べたところによると、英国での売上情報を管轄するThe Official UK Charts Company (OCC) は研究利用も含めて一般には情報を公開しないそうです。(チャート誌には情報を提供)
米国の売上はベストセラーであればRIAAのサイトやビルボードの本に数字が載ってますが、集計方法が結構怪しい・・

本当の売上は関係者が発言しない限り分からないものかもしれません。

ところでJETHRO TULLの売上を調べるとはどんな課題なのでしょうか?

http://j-tull.jp/discography/35dotcom.html

 

教えて下さい!!

 投稿者:みき  投稿日:2007年 4月24日(火)00時22分16秒
返信・引用
  初めまして☆Jethro Tullの事を探していたら、こちらに辿り着きました!ぜひ教えてほしいのですがJethro TullのJ-Tull DOT COMというアルバムの総売上げ枚数についてご存知でしょうか?学校の課題で調べているのですが、全くわからずに困っています。どなたかご存知の方がいましたら教えて頂きたいです。よろしくお願いします!!ちなみに北海道の短大生の20歳です☆  

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