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  1. これが真相だ第2弾サポーターの義務(0)
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5/26徳法寺縁日マルシェ 出張運転

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2019年 5月19日(日)14時58分49秒
返信・引用
  会員の皆様

レール敷設作業を9:00開始します。
阿下喜駅8:00出発でお願いします
 
 

5/26徳法寺縁日マルシェ 出張運転

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2019年 5月19日(日)14時54分45秒
返信・引用
  第5回徳法寺縁日マルシェ
5/26(日)10:00~14:00雨天決行
徳法寺駐車場でボクさんが走ります。

徳法寺連絡先
〒503-2107
岐阜県不破郡垂井町岩手2425
0584-22-2094 :
メールinfo@tokuhouji.jp
 

同級生が来館

 投稿者:スーギン  投稿日:2019年 4月17日(水)07時32分23秒
返信・引用
  4月7日の公開日に高校時代の同級生が
娘さんとお孫ちゃんを連れて
三世代で来館してくれました。

大阪の茨木市からなので
距離はかなり遠いのですが
今は高速道路がご自宅近くから繋がっているので
時間的には意外と近かったそうです。


お孫ちゃんたちはミニモニ226や軌道自転車など
大喜びで乗ってもらいました。
お兄ちゃんは鉄道大好きで
自宅最寄りのJR駅でお母さんが買いもの中は
ずっと電車を見ているそうです。
駅名もJR京都線(東海道線)は暗記しています。
博物館前のゲージ幅3種の表示をみて
特殊狭軌762mmの狭さにはジイジと一緒に
驚いてました。
そして226の車内で記念撮影(写真1)

阿下喜で楽しんでもらった後
勝泉寺の枝垂れ桜を見に行きました。
少し満開の時期を過ぎてましたが
立派な枝垂れ桜の下に入って上を見上げると
その大きさに感動します。(写真2)

帰り道の途中で寄り道して
スーギンお薦めの「めがね橋・ねじり橋」を見学
橋梁技術の変遷の過程で生まれた
日本で唯一(たぶん)の
コンクリートブロック造アーチ橋を
興味深く見てもらいました。(写真3)

ジイジからは「遠出した甲斐があった」との
コメントを頂きました。





 

4/7開館日

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2019年 4月 6日(土)22時27分59秒
返信・引用
  阿下喜の桜が満開です。
明日は暖かくなりそうです。お出掛け下さい。
 

臨時開館と作業

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2019年 2月24日(日)18時42分5秒
返信・引用
  今日は四日市案内人協会の皆様が勉強会にお越しいただきました。
阿下喜おひなさんの開催に合わせまして40名ほどの参加でした。
四日市には北勢線と同じ線路幅のあすなろう鉄道もありますし
近隣ということもあり、いなべ市にご縁のある方も多く、また
あすなろう鉄道の応援団をされている方もあり話題は尽きませんが
時間制限がありましたので、お話の続きは、次回開館日に持ち越すこととなりました。

今日は臨時開館にもかかわらず7名の参加でした。
作業は重労働です。
軽便鉄道博物館の屋根が雨漏りする状態ですので、屋根を修理を開始します。
まず、安全確保のため足場を組む作業です。
その後、今の屋根に下地を打ち付けその上から並みトタンを貼る段取りです。
屋根の上での作業と、下で切ったり材料を上げたり、手慣れた連携プレイです。
が・・・
確実に歳は重ねていますから、今晩もしくは、明日からが心配です。
おつかれさまでした。


次回、この続きは2月27日(水)に雨の降る前に行いたいと思います。
ご都合のつく会員の皆様
参加をよろしくお願いいたします。。
 

広報誌みんてつVol.68 冬号

 投稿者:広報担当  投稿日:2019年 1月30日(水)19時20分23秒
返信・引用 編集済
  (社)日本民営鉄道協会の発行する「広報誌みんてつVol.68 冬号」に三岐鉄道が掲載されています。鉄道関係者だけでなく沿線住民、鉄道ファンにも三岐鉄道の努力を知るよいよい読み物になっています。ぜひご覧ください。リンク先からPDFで読めます。

広報誌「みんてつ」みんてつVol.68 冬号
https://www.mintetsu.or.jp/association/mintetsu/index.html


日本民営鉄道協会
https://www.mintetsu.or.jp/



 

明けましておめでとうございます

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2019年 1月 3日(木)08時18分55秒
返信・引用
  昨年は、終着駅サミットin阿下喜を開催出来ました。 これも大勢の皆さまのご支援ご協力のおかげと感謝申し上げます。
今年も、軽便鉄道博物館を運営出来ますことたいへん嬉しく楽しい場所にしていきたいと思います。

会員の皆さん、平均年齢ひとつ上がりますが、よろしくお願いいたします。
 

Instagram開設について

 投稿者:高校生U  投稿日:2018年12月16日(日)16時44分30秒
返信・引用
  この度、Instagramの軽便鉄道博物館アカウントを作成させて頂きました。投稿回数はこれから増やしていけるよう努力して参りますのでよろしくお願いします。
そして今年の軽便鉄道博物館の開館も終了しました。また来年もよろしくお願いします。

https://www.instagram.com/keiben226

 

11/10 終着駅サミット交流会

 投稿者:スーギン  投稿日:2018年11月12日(月)20時41分40秒
返信・引用 編集済
  11月10日(土)17:30から阿下喜温泉において
終着駅サミット「交流会」が開催されました。

会場いっぱいに並べられた料理は
北勢線沿線の食材を使って
地元の料理人が腕を振るった
ものばかりです。(写真1)

桑名の蛤 いなべのそば 具だくさんの豚汁
山かけごはん 寿司いろいろ
日本酒 ビール 梅ジュースもあります
阿下喜で美味しいもの食べ過ぎて
血糖値アゲキっちゃいました(笑)

立食形式ですが飲みすぎた人のために
モニ226から運んできたロングシートが
こんなところでも役にたちました。
(写真2=片付けが終わってシートを眺めると
     ロングシートだけに、長いです)

ASITAの会員は、昼間は各自持ち場があったのですが
交流会でやっと集合できました。(写真3)
美味しいお酒が飲めました。
そして何より、参加の皆様との交流ができました。

次の11日(日)後半のイベントも頑張りました。


 

11/10 終着駅サミットin阿下喜

 投稿者:スーギン  投稿日:2018年11月12日(月)11時13分25秒
返信・引用 編集済
  11月10日 13時から北勢市民会館ホールにおいて
開催されました「終着駅サミットin阿下喜」に
参加しましたので概要を報告します。

実行委員会副委員長の吉田桂治氏より開会宣言、
日沖靖いなべ市長の挨拶、
コーラスグループ「ノースコール」の北勢鉄道唱歌などの後
RACDA会長の岡將男氏の基調講演
「現代の軽便鉄道、LRT ライトレール」がありました。

「軌道に乗る」という言葉は文字通り鉄道のことであり、
初期投資が大きいので計画的まちづくりをしなければいけないなど
鉄道事業は「覚悟が必要」と言うことに同感です。
北勢線が奇跡的に残ったのは
行政関係の大胆な投資があったことが大きいとのことでした。

続いての講演は、旅の文化研究所の山本志乃氏の
「終着駅こそ始まりの場所」でした。
「軽便鉄道の記憶」プロジェクトの研究会をとおして
現在の「終点」は、本来は「起点」だった!
ということがテーマです。
北勢線について言うなら
いなべ地方は物産が豊かで交通の要衝であったことなどが
明治44年の「北勢鉄道株式会社敷設免許申請」に書かれていて
阿下喜が起点だったことを裏付けています。

次に、演題「終着駅を活かしたまちづくり」としての
パネルディスカッションが行われました。
コーディネーターとして四日市大学の岩崎恭典学長
パネリストは、三岐鉄道の日比社長、岡將男会長、山本志乃氏
ASITAの安藤たみよ会長、日沖市長が登壇されました。(写真1)

基調講演をうけて、
日比社長からは三岐鉄道の数々の取り組みを報告されました。

安藤会長からは
鉄道ファンでもないのに15年も活動してきた
自分たちは覚悟しないでよい立場、遊んでいるだけ
と言って会場の笑いをとりましたが
当時、子供が学校に通えなくては困る、
今後も高齢者の足として北勢線は必要との思いで
活動しているとの話がありました。
また、いなべに移住してきた人と元々の住民との交流や
外の人達から教えてもらうことも大切だと思うとのことでした。

日沖市長からは
交通への予算1%ということについては
いなべ市は優等生だと思う
ポスト製造業として観光などに力を入れ
例えば珍しいナローゲージを活かすこと
外国人に来てもらえるまちづくりを進めたいなどの
発言がありました。

山本志乃氏の講演の中での
北勢線開業当初の乗車の心得の中の
「アトミヨソワカ」の呪文について
会場から「降りるときには忘れ物などしないように」の
意味であるとの回答がありました。
「ソワカ」とは梵語の言葉で「万全に」と言うことで
つまり「跡を見て忘れ物ないよう万全にしなさい」と
言うことが解かりました。
また、現代の北勢線のことを唄った「新北勢線唱歌」なるものを
みんなでつくってはどうかとの提案がありました。

パネルディスカッションの後に「タブレット引継式」がありました。
日沖市長から終着駅サミットの発案者である善光孝氏に
バトン代わりのタブレットが引き継がれました。(写真2)
本来は次回開催地の代表に引き継がれる予定でしたが、
予定地が災害のため開催不可能となってしまいました。
現在、次回開催地が未定の状態ですので
急遽、発案者に一旦タブレットが返され、開会地が決まった時点で
改めてタブレットを引き継ぐ予定との説明が善光氏からありました。

最後に、実行委員長の安藤会長から閉会の挨拶があり
サミットは閉幕となりました。(写真3)

 

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