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スレッド一覧

  1. これが真相だ第2弾サポーターの義務(0)
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下工弁慶号 再び走るといいなぁ

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2021年 4月 4日(日)18時06分0秒
返信・引用
  https://search.yahoo.co.jp/amp/s/withnews.jp/amp/article/f0210404000qq000000000000000W0fx10701qq000022795A%3Fusqp%3Dmq331AQQKAGYAfH3uvX-5s_sdrABIA%253D%253D  
 

4月、軽便鉄道博物館休館

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2021年 4月 2日(金)22時15分0秒
返信・引用
  新型コロナウィルス感染予防のため
4月も休館とさせていただきます。

過ごしやすい季節となりました。
私もお出掛けしたいと思うけど
もうしばらくガマンします

ミニ電車に乗って楽しめる日が早く来ないかなぁ
 

3/7 226修理

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2021年 3月 7日(日)19時03分9秒
返信・引用
  今日は寒かったけれど、梅が咲いて春を感じる季節となりました。

本日も軽便鉄道博物館は休館させていただき、226車両の修理を行いました。
2月23日に近鉄OB3名で臨時作業をしていただいたおかげで、パテの研磨と塗装を行うことが出来ました。

作業中、桑名側の小さい傷の補修をしようとしたら、また緑の塗装部分から剥離、傷はどんどん広がりショック!!
桑名側だけ再びパテ姿を残す事になりました。

風もあり、花粉が舞う中での作業でしたが
塗装は二度塗りまで出来、キレイに仕上がりました。お疲れさまでした
 

モニ226パテ作業

 投稿者:広報担当  投稿日:2021年 2月14日(日)12時38分8秒
返信・引用
  プロのお仕事
 

モニ226パテ作業

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2021年 2月10日(水)22時53分22秒
返信・引用
  226の外板にパテ塗り作業を2月7日に行いました
今回、塗装が落ちた部分が広範囲となり
パテ作業は出来そうにありません。
そこで近鉄OBの伊藤さんに応援をお願いしました
40㎝位はありそうなパテヘラでキレイに下地が
出来上がっていきます。
現職を引退して10年は経っておられると
思いますが、その仕事ぶりは素晴らしい!
身に付けた職人技というのは、忘れないのでしょうね
皆で見とれるばかりです。
パテ職人伊藤さんも、前回行った鉄板の歪みを
取る作業が、きちんとされていてパテが、
塗りやすいとのことでした。
先日の作業も近鉄OBの技です。
鉄道事業もこういった職人技で支えられていたのだと
あらためて思いました
そして、その技術を活かしてボランティアで
社会貢献し、生き生き活動されている
なんてステキなことでしょう
 

2月も軽便鉄道博物館は休館です

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2021年 2月 6日(土)19時47分42秒
返信・引用
  新型コロナウイルスの感染拡大に伴う
三重県独自の緊急警戒宣言を
来月7日まで延長すると知事が表明されました。
県境を超える移動自粛を要請されました

もうしばらく軽便鉄道博物館を休館させていただきます
 

Re: 226車両 緑色

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2021年 1月17日(日)17時54分1秒
返信・引用
  あんちゃんさんへのお返事です。

> 北勢線が、全線開通した時、緑色とクリーム色の
> ツートンカラーでした。

北勢線全線開通時は、茶色
三重交通時代が、ツートンカラーでしたね。
近鉄時代のマルーンレッドの他に
黄色やはっきりした緑色の層になっている部分も

後でブログで紹介いただきましょう
 

226車両 緑色

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2021年 1月17日(日)14時29分0秒
返信・引用
  北勢線が、全線開通した時、緑色とクリーム色の
ツートンカラーでした。

鉄道ファンの方は、塗装の剥がれた破片を見て
この車両の歴史を垣間見れると破片を持ってかれる方
もあるくらいです。

しかし、サビをとめるため、下塗りをしようとしたら
緑色の上は、はじく?どうしてと思うけど
緑色を落としてパテ、塗装をしなければ
また、剥がれ落ちる。ということで
緑色の塗装を剥がし、鉄板生地が見えるまで
削り取る事になりました。
 

226外板ひずみ取り除く作業

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2021年 1月17日(日)14時00分58秒
返信・引用 編集済
  226車両の塗装が剥がれた部分を修復するには
外板部分のひずみを取り除く作業が必要になります。
鉄板が、暑さ寒さで伸び縮みすることによって
ひずみが生じるようです。

外板部分を叩くと、鋼板がべこべこしている部分があります。
ガストーチを使って鉄板を焼き、木ハンマーで叩く
そこへ水をかける。すると鉄板が、縮むらしい
その作業が繰り返し行う。

障子紙を貼り替える時、紙がたるんでいると
霧を吹きかけ乾くと障子紙がピーンと張った状態
になる。これと同じ事をしているらしいです。
 

ショック

 投稿者:あんちゃん  投稿日:2021年 1月10日(日)21時59分30秒
返信・引用 編集済
  今日は、ミニ電のメンテナンスのため
軽便鉄道博物館に行きました。

新年早々ショックな事に,,,
昨年、軽便鉄道博物館休館中
226車両の大々的修復を行いました。
しかし、226外板部分が、バリバリ剥がれてる

なぜ、どうして、あんなにキレイにしたのに

ここ二、三日の寒さは氷点下
鋼板の伸縮のせいか?
塗装の下が、凍結したのか?

7月8日までに、90周年の記念日までに
修復したいと思います。
 

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