脊損OT掲示板
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座薬挿入器について
投稿者:
けいこ
投稿日:2006年 7月 5日(水)20時48分51秒
返信・引用
脳性まひの姉に使いたいのですが、注射器をどのように改良して取り付けているのですか?また、素人でもできるでしょうか?
(管理人) 返信が遅れたことをお詫びします。
まず注射器を改良とのことですが、市販品がありますので参考になると思います。また、「リウマチ友の会」で紹介しているものも参考になるかと思います。
意思伝達装置
投稿者:
タカハシ
投稿日:2005年 6月14日(火)19時27分32秒
返信・引用
児玉様。早速の書き込みありがとうございました。
早速、購入し、試みてみようと思います。ありがとうございました。
意思伝達装置の質問について
投稿者:
神奈川リハ 児玉
投稿日:2005年 6月14日(火)17時28分34秒
返信・引用
タカハシ様。コスト面・利用方法の理解(患者さん側、スタッフ、家族含め)など考えると恣意伝達装置では、導入し、使用できるまでにある程度の時間を要すと考えられます。すぐに使えるものをとお考えでしたら、コミュニケーションボードはいかがでしょうか。意志伝達装置に比べ値段も安く、使用方法も簡単です。「視線コミュニケーションボード基本セット」として、こころリリースブック出版会により販売されています。何しろまずは、手軽で簡単なものから試していくことをお勧めします。また、詳しい情報が必要でしたら以下のアドレスまでよろしくお願い致します。sciot@cg.netlaputa.ne.jp 児玉
第10回勉強会のお知らせ
投稿者:
レッツ 白井
投稿日:2005年 6月14日(火)01時48分30秒
返信・引用
先月開催された「研修会2005」は色々な出会いの場、共感の場、勉強の場となり無事に
終了いたしました。ご参加いただいた方々の熱い思いを受けレッツもまた次のステップ
アップに向けて進み始めました。
ところで今回のお知らせはこれまでに寄せられた多くの方のご相談の中から、皆さんの一番の
関心事である「排泄問題について」と「社会生活への復帰や在宅での快適な生活手段について」
取り上げてみました。
受傷後間もない方、受傷後何年も経ったベテランさんも、自分にとっての問題点や疑問を
諸先生方にお聞きしてみてはいかがでしょうか?
◇第10回勉強会のお知らせ◇
平成16年7月3日(日) 10:00〜16:30
横浜リハビリテーションセンター 2階機能訓練室(申込者に詳細をお知らせします)
午前 ■泌尿器の問題 110番 小川 隆敏 先生講義
別室にてポータブルエコー使用した個別相談
午後 ■SOS 在宅・社会生活・外へ出るには・・・?松尾 清美 先生講義
☆ポータブルエコーでの検査と問診、希望の方は、事前申し込み必要☆
申し込み:
「レッツ」事務局 TEL/FAX : 045−934−4560
email : yukiko_kk@hotmail.com
http://www.normanet.ne.jp/~JSCF/let's/index.htm
意思伝達装置
投稿者:
タカハシ
投稿日:2005年 6月13日(月)22時28分17秒
返信・引用
はじめまして、こんにちは。私は病院でOTをしているタカハシと申します。
突然ですが、どうしてもお聞きしたいことがありまして、書き込みさせていただきました。
担当している患者さんで、C4レベルの頸損、損傷が高位に及んでいる可能性があり、気切、レスピレーター管理がはずせない方がいます。そのため、コミュニケーション手段がなく、ご家族の希望もあり、意思伝達装置を考えました。本人は高齢であり、また、複雑なことを嫌うため、できるだけ簡単に欲求を伝えることができらた思いますが、どんなものがありますでしょうか?調べたところによると、「伝の心」は難しそう、KOTOBAXなどはより簡単なのでは?と思ったのですが、もっと簡単にできるものがありますでしょうか?ご教授お願い致します。よろしくお願い致します。
教えてください
投稿者:
まい
投稿日:2005年 6月10日(金)18時29分24秒
返信・引用
みなさんはじめまして、こんにちは。
私は病院で働いている者です。
実は先日あるテレビの番組だと思うのですが、病院でビデオを見まして、
たぶん福岡の飯塚市にある総合脊損センターというところだと思うのですが
そこに入院されていた患者様の息子さんが描かれた、脊損患者の気持ちを描いた29コマのマンガが
あることを知りました。
そのマンガを見てみたいと思ったのですが、調べるにはとりあえずインターネットと思い
いろいろなページをのぞいては見たのですが、なかなかたどり着けません。
病院関係ならホームページもあるだろうと飯塚市にある総合脊損センターと言うところも
探したのですが、そこにすらたどり着けないのです。
うちの病院は脊損患者様がみえるような大きな病院ではありませんが、
患者様の気持ちというものを改めて勉強できる大きな資料になるのではないかと思い
ぜひそのマンガを見てみたいと思っております。
そのマンガをご存知の方、もしくは総合脊損センターをご存知の方、
どうか情報をいただけないでしょうか よろしくお願いいたします。
ちなみに私の見たテレビ番組はビデオでしたので、もしかしたら少し前の話なのかも知れません。
もしかしたら割と最近の話なのかも知れません。
こんなわからない事だらけで大変恐縮です…
尿意の際に激痛が襲います。情報を下さい。
投稿者:
高橋
投稿日:2005年 4月 7日(木)15時32分8秒
返信・引用
皆さん、こんにちは。
私は17年前に頚椎損傷者(C4脱臼骨折・四肢不全麻痺)となり、以来妻の全介護を受けながら自宅で生活する51歳の男性です。
相談内容は尿意を催したときに後頭部に耐え難い激痛が襲うことです。
排尿は当初から膀胱に尿意を催す一定の尿が溜まると、今回激痛を伴う同じ箇所の後頭部がやや熱苦しく感じるのでそれを合図にカテーテルを導入してもらいます。
ところが先月末、突然その合図がまるで万力で頭を締め付けられるような激痛に変わりました。そしてその激痛は排尿後も心拍に合せて30分位は続きます。痛み止めで対処していますが、同じような症状を経験された方や症状緩和の情報をお持ちの方がいらっしゃれば情報提供をお願いします。
どうぞ、よろしくお願いします。
在宅リハビリ研修会2005 開催のお知らせ
投稿者:
レッツ 白井
投稿日:2005年 4月 4日(月)22時53分8秒
返信・引用
皆様、 お久しぶりです。
今年のレッツのスケジュールが決まりました。
今年のテーマは「リラクゼーションを取り入れたリハビリ」です。最近痛みに関する書き込みが増えてきていますのでその原因のひとつと考えられる筋肉の過緊張について勉強をする事にしました。
今回の企画は私共にとっても初めて事でどんなお話が伺えるかと今から楽しみにしています。 ご家族の方にもお薦めです。 リラックスしてください。
____________________
◆ 在宅リハビリ研修会/2005 ◆
「筋肉の過緊張をゆるめるには」
日 程 平成17年5月20日(金) 13:00〜17:00
21日(土)〜22日(日) 10:00〜17:00
参加者 当事者・家族・医療関係者・福祉関係者・セラピスト
行政・当事者団体・ヘルパー・その他
募集人数 脊髄損傷者と介助者 15組
見学者 20名 (下記参照)
参加費 20,000円 (当事者と介助者 2人1組3日間)
〇5月20日(金) スヌーズレン他
スヌーズレン体験
視覚、聴覚、触覚、嗅覚などへの刺激を、感じ取り、それを
楽しみ、くつろいでもらえる環境でリラクゼーションを取り
入れた体に優しいリハビリを体験してみませんか?障害を持つ
人だけでなく、介護者も共に刺激を分かち合い楽しむことが
できます。それがスヌーズレンです。
参加者はPT評価をいたします。
〇5月21日(土) 22日(日) 実技
講師 : 神奈川リハビリテーション病院
講師 三吉聖子先生 「フェルデンクライスメソッドについて」
作業療法士・理学療法士他 「リハビリ実技」
(リハビリをしますので動きやすい服装でお越しください)
見学費 (3日間有効)
5,000円 (介助者・学生)
10,000円 (専門職・医療・福祉関係者・その他)
申込方法
「レッツ」事務局までご連絡下さい。
FAX:045-934-4560 ・ メール:yukiko_kk@hotmail.com
定員になり次第締め切らせていただきます。
申し込み受付後、詳しいご案内資料をお送りします。
※宿泊ご希望の方はホテル予約の都合上、お早めにご連絡ください。
2泊3日・宿泊希望者には夜も懇親会や情報交換の場を提供
主 催 在宅リハビリサポートの会「レッツ」
共 催 神奈川リハビリテーション支援センター
後 援 全脊連神奈川支部・日本せきずい基金
__________________________
2005’レッツ 勉強会 予告 (予定)
・平成17年7月3日(日) 第10回勉強会
横浜市総合リハビリテーションセンター 機能訓練室
■泌尿器の問題 110番 橋本市民病院泌尿器 小川隆敏先生
目から鱗のお話が聞けると思います。 実体験もあります。
泌尿器の問題をもっと真剣に考えてみませんか。
■SOS! 在宅・社会生活・外へ出るには・・・?
佐賀大学医学部附属地域医療科学教育研究センター
福祉健康科学部門 助教授 松尾清美
日常生活に戻った事により起こる沢山の問題に答を
求めませんか。
ヒントが見つかりますように・・・。
_________________
・平成18年3月11日(土) 第11回勉強会 横浜上大岡ウィリング 介護実習室
ー右近氏によるリハビリ考ー
■私の考えたリハビリとは (仮称) 右近 清 氏
日本の医療リハビリの現状にぶち当たった時何を思ったか。
今、 当事者や家族は何をなすべきか? 実際のリハビリを
体験しながら右近式のリハビリに触れてみませんか?
__________________________
多くの方の参加をお待ちしております。
http://www.normanet.ne.jp/~JSCF/let's/index.htm
IT技術者在宅養成講座(東京都重度身体障害者在宅パソコン講習事業)
投稿者:
岩田真紀
投稿日:2004年11月 9日(火)14時49分22秒
返信・引用
私どもでは、外出困難な身体障害(主に肢体不自由・内部障害)をお持
ちの方を対象に、自宅で就労に必要なITを学ぶ「IT技術者在宅養成講座」
を実施しております。
ご応募していただけるのは「東京都」に在住の方のみとなりますが、
ご興味がおありの方にお知らせいただければ幸いです。
<IT技術者在宅養成講座(東京都重度身体障害者在宅パソコン講習事業)
受講生募集>
◆講習期間
2年間 (2005年4月 〜 2007年3月)
1日 4〜6時間,週4日以上の学習時間を各自で確保していただきます。
◆講習方法
年間の講習スケジュールとテキストに従って、在宅で学習を行います。
毎日の学習の最後に、インターネット上の講習システムを使用して、
学習報告・質問・課題提出などを行っていただきます。
このほかに、講師による自宅への訪問指導(月2回程度)や、
センターでのスクーリング(年4〜5回 半日)があります。
◆申込資格
・「東京都内」に住所を有する方
・身体障害者手帳を有しその等級が1級〜3級の方
・外出が困難で一般の教育・訓練・就労の機会が得にくい方
・在宅で週4日以上、1日概ね4〜6時間程度の学習に耐えられる方
・高校卒業程度の学力を有する方
以上の条件を全て満たす方
◆募集人数
5名程度
締め切り: 2004年12月14日(火)
なお、講座の詳細・応募方法等についてはこちらをご参照ください。
http://www.tocolo.or.jp/syokunou/kyoiku/boshu.html
reltutu
投稿者:
レッツ武田
投稿日:2004年11月 9日(火)00時08分20秒
返信・引用
下記の通り第9回「レッツ」勉強会を開催いたします。
皆さんのご参加をお待ちしております。
在宅リハビリサポートの会「レッツ」 代表 白井由美子
記
〜 自立生活を長続きさせる為のリハビリ 〜
日 程 平成16年11月21日(日) 10:00〜17:30
会 場 神奈川リハビリテーション病院 1階 PT室
【対象者】 脊髄損傷当事者とその家族及び医療・福祉従事者
【参加費】 2000円
10:00 受付開始
10:30〜12:00 自助具の工夫
「衣について」 垣内優起
「住について」 白井由美子
12:00〜13:00 昼食(12:30〜脊髄損傷者の変遷ビデオを上映します)
13:00〜17:00 「日常的な動作と座位姿勢」
講師:玉垣 努氏(神奈川県リハビリテーション病院 作業療法士)
ワークショップ 現在使用している自助具チェックとアドバイス
自助具の特性と当事者の機能
共 催 神奈川リハビリテーション支援センター
FAX・メール・ハガキにて「レッツ」事務局宛ご連絡ください。
「レッツ」事務局 垣内優起子
〒226-0015 横浜市緑区三保町2710−239
FAX: 045-934-4560
E-mail : yukiko_kk@hotmail.com
今回は当事者の家族の衣について住についての工夫をお話します。
衣類の工夫にはとてもよいボタンを見つけました。
格好良い服を身に着けるには工夫次第、実物を是非ご覧下さい。
また、衣の部分で車いす用の手袋を開発している方が来られます。
必見です。
http://www.normanet.ne.jp/~JSCF/let's/index.htm
以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。
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