内外地理研究会(国際困り事・DV法=家族破壊法被害相談)
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この場を借りて、大場・青木、両名に告げます。
投稿者:
王道
投稿日:2008年 5月30日(金)18時34分2秒
返信・引用
子供たちは当然、家族に一切、関知・関与しないでいただきたい。
無視した行為を行えば処置します。
既に両名の行為は公務ではありません。
公務の名の下に逸脱した悪行を行えば『法』の裁きがあります。
もし、組織ぐるみともなれば、一斉に裁かれることでしょう。
それさえも無視し、悪行を続けるならば是非もなしです。
Re: 抗議しましょう
投稿者:
王道
投稿日:2008年 5月30日(金)17時45分22秒
返信・引用
>
No.2097[元記事へ]
花子さんへのお返事です。
大場と青木というものは懲戒免職に値する所業ですな。
公務でも職責でもない。
思想活動ですね。
Re: 抗議しましょう
投稿者:
王道
投稿日:2008年 5月30日(金)07時36分54秒
返信・引用
>
No.2097[元記事へ]
花子さんへのお返事です。
> 東京児童相談所の「家族再統合プログラム」
> 「ヤッホー」と「オタマジャクシ」をしっています
ヤッホーとは何が楽しいのやら(笑)オタマジャクシは、フェミと立場が逆になれば差別と、言うだろうなぁ
Re: 抗議しましょう
投稿者:
王道
投稿日:2008年 5月30日(金)07時24分59秒
返信・引用
>
No.2097[元記事へ]
花子さんへのお返事です。
「答える必要はない」と、(笑)一応、くだらない施策なんだから答える義務はありますね。
都合が悪いと「答えられない・個人情報」で逃げる。たしか政府も個人情報の必要性のない過度な守秘は控えるべきとか矛盾したことも言ってますよね。
更正プログラムへと、一足跳びも甚だしい。
そのまえに虐待の有無は半端なまま。
だいたい見ず知らずの他人である(役人とはいえ)者たちが家庭内のことを知りつくせるわけがない。
「答える必要はない」と言ったからには応じる必要もないですな。
抗議しましょう
投稿者:
花子
投稿日:2008年 5月30日(金)02時25分26秒
返信・引用
東京児童相談所の「家族再統合プログラム」
「ヤッホー」と「オタマジャクシ」をしっていますか
児童相談所から子供を引き取るには、誓約書にサインしたりしなくてはなりません。ところが、ただ、たんにサインすればすむのではなく、誓約した内容に将来にわたっての色々な約束事があるのです。
両親や子供が定期的に児相に面接テストを受けに行ったり、最近の事情を説明したりして、児相の意に沿わない状況だと、指導を受けたりします。児相が×と考えれば、18歳まで、いつでも子供は両親のもとを離れて児相に送られてしまいます。
こうなると、子供から見ると親の指導より児相の指導が上に来てしまうことになり、子に対する親の権限や指導力がなくなってしまい、親子関係が不自然になるのです。
それだけではありません。横須賀児相事件の記事にも書きましたが、その約束事の一つに、両親が定期的に加害者更正プログラムを受ける、というのがあります。さて、東京児相が中島夫妻に強要した「家族再統合プログラム」とは、どんなものか。
お父さん用が「ヤッホー」、お母さん用が「オタマジャクシ」…ふざけるなっていう感じ。
ヤッホー
お父さん用プログラム。お父さんばっかり集めてカウンセリングするらしい。毎月第1・第3土曜日の10半から12時まで。大学の先生が指導するんだそう。大学の先生にとってはちょっとしたお小遣いになるのかも。児童との面接もするらしい。のまりんはお父さんじゃないけど、ちょっと、この「ヤッホー」っていうの、受けてみたい気がする。
オタマジャクシ
これはお母さん。毎月第2・第4土曜日。これを6ヶ月もやらなくちゃだめなんだそう。なぜか、お父さんとずれてる。つまり、これじゃ土曜日には家族でどこにもいけないというわけ。それでどうして「加速再統合」なんだよぉ。ゲームやったりクッキー作ったりするんだそう。家でお父さんとお母さんと子供達でゲームしたりクッキーつくったりしたほうが「家族再統合」じゃないか。
これを受けなければ子供は返してもらえないのか。受けないという選択肢はあるのか、と中島さんのご主人が聞いたら、大場・青木は「あるかないか答える必要はありませんっ」って居丈高に言ったのです。
なお、東京児相の大場は中島家に押しかけて、呼び鈴を鳴らし続け、ドアをどんどん叩き、恐ろしかったそうです
http://constanze.at.webry.info/200805/article_13.html
↑
東京児相による子供の人権侵害事件
☆抗議・要請先
東京都児童相談センター
所長 丸山浩一殿
所員 大場殿・青木るり子殿
〒162-0052 東京都新宿区戸山三丁目17番1号
電話 03-3208-1121(代表)
FAX 03-3205-7158
事業課 S0000247@section.metro.tokyo.jp
相談処遇課 S0200122@section.metro.tokyo.jp
(無題)
投稿者:
川平ちづ
投稿日:2008年 5月29日(木)09時03分2秒
返信・引用
この悪法と行為は同じ女性としても許せません
断固として。。
家族・親子を守る為、抗議と要請を送って下さい
投稿者:
小菅 清
投稿日:2008年 5月28日(水)19時34分50秒
返信・引用
緊急のお願い 5月28日午後
今日まで伏せて居ましたが、先ほど、両親は幼児を抑留施設から、自主的に・無事に取り戻しましたので、公開します。
緊急のお願いです。この幼児を再び拉致・抑留しない様にとの、抗議と要請を、東京都児童相談センターへ送って下さい。
これが無いと、この幼児に二度目の拉致が起きてしまいます。
これに依って中島家の子供と両親が助けられます。以下、ぜひともお願い致します。
先に東京都児童相談センターは、両親の不和と入院などの事情から幼児(4歳)の一時預かりをしました。
しかし一部少数の偏向した職員らに主導された同児童センターは、両親の和解と母の退院後も、幼児を抑留したまま返そうとせず、口先だけの非常識な理屈と要求を付け加えて、両親の願い翻弄して、困らせて居ました。(詳しくは、下の別紙に有ります)
ともかく偏向した人々は夫妻が離婚せず、家族が再建されるのを許せなかった様で、DV防止による敵対離婚を勧める人々と同類の人々です。
各地の女性相談センターや児童相談所などが、少数の偏向した人々に操られて、家族破壊活動を続けています。良識の力で一つでも多く止めさせましょう。
抗議・要請先
東京都児童相談センター
所長 丸山浩一殿
所員 大場殿・青木るり子殿
〒162-0052 東京都新宿区戸山三丁目17番1号
電話 03-3208-1121(代表) FAX 03-3205-7158
メイル 事業課 S0000247@section.metro.tokyo.jp 相談処遇課 S0200122@section.metro.tokyo.jp
要請書
東京都児童相談センター ‘08年5月28日
所長・丸山 浩一 殿
職員・大場、青木るり子殿
貴職らが中島家への家族破壊・子育て妨害を直ちに止めて、
常識・良識・公正さの有る職務遂行に専念する事を要請します
貴相談センターが少数の偏向した職員に主導されて、ひたすら非常識な事柄を行なっている状態を危ぐします。正常化を求めます。
今日、新たな社会・共産主義と過激子供権利主義と過激女権主義と各種利権主義の人々(貴相談センター内にも居る)が連合して、子供も利用して家族破壊を進めています。破壊を先行させた、虚偽の理想社会をねつ造しようとの教条と活動を進めています。異常な人々です。
(この人々は教条に合わない緊急・深刻な子供傷害などにほとんど関心を持ちません)
具体的に事例を見て行きましょう
・‘06年11月頃、同家(四人家族)では夫妻間に不和・あつれきが有り、改善策を求めて、妻が都のウイメンズプラザへ相談に行った。
・‘07年3月頃、妻が港区役所保護課と赤坂警察署へ相談に行き、次男(4歳)と共にDV法上の隔離所(東京都市谷シェルターなど)に入れられた。
(しかし妻はここの異常さに気付き、横須賀の場合と同じく、直ぐに自主退去=逃走している)
・同6月、夫のみが家を出て別居する。
・同7月から夫妻関係調整に付いて、家庭裁判所で調停が開始される。
・同11月、調停中に、妻は心身の健康を損ない入院が決まる。夫は妻の所へ行き、事情を知り、子供を引き取る。ここで夫は正規の勤務が有るため、次男の養育に付き東京都児童相談センター(以下、児相と言う)に相談した。結果的には児相が預かる事(一時保護)となる。
やがて児相から外部の養育施設へ引き移された。(有料)
・08年1月、妻が退院する。調停の取り下げと夫妻・家族の再建が始まる。なお退院後に夫妻は児相へ次男の引き取りを希望する。
・同2月、青木氏は「別居していれば次男を返す。離婚した方が良い」との意味合いを妻に語る。児相は次男を返す意向を示さない。
・同2月夫妻は再同居を開始して、家族の再建が大きく進む。妻の健康も回復する。
・同3月、夫妻は次男を引き取る事を父母として正式に要請する。児相は「中島家の様子を長期間見させて頂く」として、いわく付きの洗脳プログラムを受ける事も要求する。
・同4月、夫妻は大場・青木氏と面談。ここで次男を返さない理由として「家庭環境が子供を育てるのに相応しくない」「子供に精神的虐待をした・する可能性が有る」などが語られる。(これは実際に何所の家庭へも当てはまる事由、一見正しそう見えても破壊の口実そのものです)(後注)
・同5月、家族を守る会の岡本氏を経て、支援の会(下記)へ相談する。会から「夫妻の不和の責任は双方に有る・互いに相手を理解する努力が必要」を条件として、支援を約束する。
・同5月28日、夫妻は児相の抑留・軟禁から次男を自主的に手元へ保護しました。子供の権利も守りました。
私たちは再度、貴児相に要請します。
偏向した一部の職員たちは次男を再び拉致・軟禁しようと動くでしょう。これは異常に異常を重ねる行為です。絶対にやらないで、そして止めさせて下さい。家族破壊で無く、再建の大切さを理解して、無言で支援して下さい。
(後注)これがスターリン方式。根拠の無い理由を次々と当てはめて、多くの人々を迫害しました。
先に横須賀児童相談所もこれを行ない、多くの非難を受けて、無条件で子供を解放しました。
支援の会・・・DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会・・・児童福祉法濫用防止を含む
代表 野牧雅子 茅ヶ崎市白浜 5−22 090−9802−6698
幹事 小菅 清 つくばみらい市城中1−10 090−6932−2698
相談員・支援者一同 各人が常識・良識・公正さを大切にして、支援しています
(無題)
投稿者:
トントントン
投稿日:2008年 5月27日(火)11時20分4秒
返信・引用
編集済
>
No.2091[元記事へ]
しかし一つ言えることは,今の狂気な犯罪の増加の最もな原因はフェミニストに有る。どちらにせよ。片端のフェミニストは、葬らなければならないことに違いはない。一部の男が女性に対する痴漢や暴力などは、全ての男、男って人種が悪いと思っている及びそのような事にして利権に変えている。
フェミニストの多くが女性だとしても、男性でもだが、男(父)が存在しなかったら、今ここに存在する自分(フェミニスト)も存在しないって言うことを分かっていないようだ。要するに自分が存在する事に感謝がない
そこまで家族を崩壊、男女を対立させるなら、少子化に繋がるつまり、子供が生まれないのだ。つまりフェミニストらは、男女が盛んだったからこそ存在(世に生を受けた)するわけだ。つまりフェミニストらは自分の存在を自分で否定していると言う事になる。と言うことは、フェミニストらは自ら自分の存在を消去すべきだ。
これにて失礼
投稿者:
通行人
投稿日:2008年 5月26日(月)21時08分30秒
返信・引用
DV防止法や虐待防止法以外にもフェミ理論では女性が刑事事件を犯せば『過去の暴力・差別・暗い想い出』などに全ての責任を押し付ける。よって無罪や減刑にするのが当然の主張だと非常識も非常識である。 誰かのせいにしてしまえば罪とは何だ?犯罪とは何だ?となる。刑事犯罪者を擁護して被害者となった方や被害者遺族の『人権』はどうなると言いたい。
フェミの人権は人権に非ず。人権とは軽々しいものではない。
Re: (無題)
投稿者:
トントントン
投稿日:2008年 5月25日(日)13時59分58秒
返信・引用
編集済
>
No.2088[元記事へ]
U・Jさんへのお返事です。よろしく。
> 小さな子供さえも不幸にして罪悪感のカケラすらない、むしろ望んでやってんるんだからな。
その問題が非常に深刻だと思います。世界共通子供は人類の宝です、子供が未来に繋がる
わけですから。
独裁国家の恐ろしさは、人権よりもなによりも利権になる訳です、利権が人間より大事なのでしょうか。日本もある部分らは、独裁国家になりつつ有る様で、非常に怒りが込み上げてきます。
日本はまずは少子化問題と教育に最も力を入れる事が大事なはずです。
しかし安部首相はそこらを改善されようとされましたが、あらゆる難くせをテレビマスコミらからどつけられ、辞任まで追いつめられました。
U・Jさんは、安部元総理をどのようにお考えですか。
私の考えは、小泉元総理と福田総理が日本を最悪に持っていってる大元凶だと思っていますが。
以上は、新着順701番目から710番目までの記事です。
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