投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] バイト岡山 グアム格安旅行 求人・転職 seo対策 USCPA
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全91件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

有り難うございました。

 投稿者:那須の仙人  投稿日:2005年 7月28日(木)22時53分11秒
  今日、釣り道具屋の親父さんに例の堰堤の上で釣ってきたと25〜30センチのヤマメ6匹を見せられました。プロとドアマの違いと悔しがらずに練習して頑張ろうと思います。
また悩むことがあったり釣果がありましたらご相談、ご報告いたします。
よろしくお願い申し上げます!
 


ラインとハリスの結び方など

 投稿者:都筑如風  投稿日:2005年 7月28日(木)21時09分22秒
  那須の仙人さん....こんばんは。

仕掛けについては以前にこの質問箱にさくらさんから質問をいただいて、その時に回答した
ものをほとんどそのまま再掲しますので参考にして下さい。

********************************************************************

さくらさん、こん**は。

>>当方、蛇口といえば無精付けしか想像できないのですが...

ええ、これで大丈夫ですよ(^^)
フロロカーボンのハードの5号であっても大丈夫ですよ。
まず最初に少し大きめの乳輪(チチワ)を結び、さらにその乳輪の上部に小さな乳輪
(これを耳と表現する人もいる)を作ります。
で、乳輪は竿のへび口を通すところで、耳は竿から仕掛けを外す時の引き手になる訳です。

どうしても気に入らなければ、フロロカーボンのラインで小さい輪をつくって、
そこに好みの糸を結えつけてその糸で同じように作ってもいいでしょうけど...。
結局は無精付けですね(^^)

さて、ラインとハリスの結び方ですが、これはいろんな結び方があるわけですけどワタシは
サージャントノットという結び方です。
一番簡単なものですから....(^^)

実はワタシも渓流釣り初心者のころブラッドノットが一番強度が落ちない結び方だと
きいて何度か結んでみたけれどぶきっちょなものだから....挫折...(^^;;
逆にいうと、サージャントノットという簡単な結び方がわかって初めてテンカラを楽しめる
ようになったというくらいワタシにとっては結構重要なことでした...ははは。

ここの、天佳羅の世界の「源流こそわが宿」の№10.結索の話のページを開いて下さい。
まず最初に「止め結び」を見て下さい。
何のことはないただ結ぶだけですね。

で次にその下、【固め止め結び】を見て下さい。
【止め結び】で結ぶ為の輪をつくってもう一度くぐらせてから締める訳です。
実に簡単です...これが基本ですからね。

で、更に、ダブル(2本)での【固め止め結び】をサージャントノットといいます。
つまり、ラインとハリスを重ねて2本を一緒にもって【固め止め結び】をする訳です。

サージャントノットのイラストを見て下さい。

少しだけ補足説明をしますと....。

ハリスは必要な長さにカットします。(カットしてないと結べない)
ラインの方はスプールから引き出した状態(カットしないまま)でも大丈夫です。
実線がラインで、点線をハリスとします。
イラストでは緑の線がライン、赤の線がハリスかな。

ライン
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       ハリス
            ………………………………………………………………

            A         B


上の様に重ね合わせる部分(A〜B)を7僂らいつくり、左手でA部、右手でB部をつまんで
持ちます。
A〜Bの重なり合う部分を1本の線と見立てて、この2本重ねの部分で【固め止め結び】を作る
だけの事です。一度大きめに輪を作ってからさらにもう一度くぐらせる必要がある為に、ハリス
をカットした状態でないと結べないのです。

実際にやってみると実に簡単、重なり合っている部分で適当な大きさに結びの輪を作って...
もう一回くぐらせてからぎゅっと結ぶだけの一番楽な結び方だと思います(^^)
最初に作る輪をある程度大きめに作るともう一度くぐらせるのが楽です。

尚、イラストでは輪を作ってから3回くぐらせているようですが、2回で十分ですし2回の方が
すっきりと仕上がります。

********************************************************************************

さて...那珂川、木の俣川の写真は拝見しましたが...。
極端に落ち込みばかりが連続するとかチャラ瀬ばかりが連続する..などという極端な渓は
ほとんど無く、大抵の渓は瀬があれば淵がありガンガンの荒瀬やチャラ瀬や深瀬や落ち込みが
適度に混じり合うものです。

ですから、テンカラ向きの区間とか不向きの区間とかはあるでしょうが、**川向きの釣技
とかいうものはないと思っているのです。
テンカラでは、<瀬>が最大のポイントで、どんな渓ででもテンカラの釣り方の基本は
かわりません。
ある程度の事はこちらのテンカラ講座に書いたつもりですのでここでは書きませんが、
水勢を読みながら瀬を狙う...のがコツで、特にレベルラインテンカラでは振り込みさえ
出来てしまえばあとは特にテクニックという程のものは不要ですし...(^^)

那須の仙人さんにとっては那珂川、木の俣川は特別に思い入れのある渓なのではないで
しょうか?
ならば話は簡単で...大好きな渓に通い詰めることです。
通っているうちに次第にポイントの見分け方がわかってきます。
そしてその<目>が出来てしまえば、あとはどんな渓に行っても通用してしまうのです。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

今年から渓流釣り

 投稿者:那須の仙人  投稿日:2005年 7月28日(木)10時47分34秒
  初めまして!今年の5月から渓流釣りを始め、7月からテーパーラインによるテンカラ釣りを始めた57歳の初心者です。
テンカラについて知りたくてネットで郁楓庵さんに辿り着き驚きと感激で一気に読ませていただき私も…と思いましたが市販品でやっている師匠もいない初心者、情けないことに何も判らない。レベルラインを買って来たけど?
初歩的なことで申し訳ありませんがラインの両端の処理(結び方?)をお教えいただけないでしょうか!
竿はダイワのHZ源流テンカラ35SE7:3先調子を使っています。
川は那珂川、木の俣川で「那須の仙人」と言う私のホームページに写真を載せてありますがこういう川での釣り方の助言を頂けたらと思います。
長々と書いてしまいましたがよろしくお願いいたします。
 

振り返ってみます

 投稿者:van P  投稿日:2005年 7月27日(水)22時27分36秒
編集済
  またまた、お返事ありがとうございます(^^

きつすぎる振り込みになったときは、あっやっちまった、と固まっていました。
ブレーキをかけるイメージを作ってがんばります。

肩での状況は、まさにおっしゃるとおり、
後ろから見てらしたんではないかと思うぐらいにぴったりです。
肩で釣る場合、流れの横から竿を振れる状況は少なく、
下流からの振り込みとなって、
流れとライン・ハリスのたるみのバランスがうまくとれず、
ナチュラルドリフトへの意識と毛鉤の深さへの意識の間で半分パニックになり、
結果、たるみすぎになっています。すると毛鉤も見えない。
そこへ、魚体を横にした形の水泡がゴボともバシャともつかぬ音とともに・・・
先週は強制的に見えるようにパラシュートをぽっかり浮かべてチャレンジしましたが、
流れてくる毛鉤をピックアップ前の水面近くに浮かす感じにするんですね。
私にとっては振り込みよりこちらのラインコントロールのほうが難しそうで、
出来るようになるまでに時間がかかりそうですが、あの魚をかけるためにも練習します。

重ね重ね、騒がしい尋ねたがりにお付き合いいただきありがとうございますm(_ _)m
 
お得なプロバイダーとくとくBB

肩で釣る

 投稿者:都筑如風  投稿日:2005年 7月27日(水)19時36分46秒
  van P さん、こんばんは

風が強いときの振り込みはどうしても毛鉤の着水はきつくなりがちですが、前振りの角度で柔ら
かくするか、あるいは、角度はきついままに振り込んで直後に竿を逆に持ち上げて...つまり
...毛鉤が水面に突き刺さる直前に急ブレーキをかける...方法しかないですね。
やってみるとそれほど難しくはないんですがわざわざ練習するものでもない...というか、
いつの間にか自然に出来るようになってしまう...というのが正しいかな?
普段の振り込みで、ちょっと強く振り込んでしまった...という時に、瞬間的にブレーキを
かけて補正する動作ですから...いつの間にか(慣れとともに)やれるようになっている
事でしょう。

>>結構出るし、出方がかっこいい...

肩での釣りは面白いでしょ(^^)
肩での釣りはピンポイントの瞬間的な合わせを必要とする釣りで実に面白いものです。
毛鉤がクッキリと見えている状態でなら、場所が肩付近であれ毛鉤を目視出来る訳ですから
合わせは同じなのです...が普通よりも時間的な余裕が少ない分テクニックが必要になります
し、肩付近では毛鉤が見えにくい状態になってしまっている場合が多いので特に注意が必要です。

肩近辺の釣りでは、瞬間的な合わせを必要としているにもかかわらず<見えていない>という
事は一瞬反応が遅れてしまい合わせに失敗する場面が増えますし、ライン+ハリスに余裕が
ありすぎる(たるみが大きすぎる)と合わせ遅れが出やすくなってしまいます。

肩の最後のところを通り過ぎた瞬間には毛鉤をピックアップするつもりで(ライン+ハリスに
余裕をもたせない状態で)流します...これは非常に大切です。
つまり...もしも毛鉤が見えない(見えにくい)状態にあるとしたら...毛鉤を見える状態に
しようと竿を持ち上げつつ(ピックアップの準備としても当然必要)流す訳です。
この持ち上げる...というのは餌釣りでいう...<きいてみる>事にあたります。
毛鉤を見える状態にしようと軽くもちあげて<きいてみる>と、渓魚が毛鉤を口にした瞬間が
わかります。もぞっとした...違和感がわかるのです。
この瞬間に迷わず合わせます。

竿を持ち上げぎみにしている訳ですから、ライン+ハリスに弛みは少ないはずですから瞬間的に
合わせがきくはずです。
もしも..もぞっとした感覚に遅れると直後に手元にカツーンと来て...手遅れです。
ライン+ハリスにたるみの余裕がない状態のはずですので、渓魚が違和感を感じて毛鉤を吐き出し
てしまうのも早いのです。
慣れるまでしばらくはこの手元にくる感覚と目視とを併用して合わせるのをお奨めしておきます。
肩付近での合わせは瞬間的な合わせを必要とする為に時間的な余裕がない為です。

まあ、肩を流す時に毛鉤をハッキリと目視出来る状態で尚かつ、ライン+ハリスに余裕がありすぎ
ない状態で流す...事が出来るようになれば問題は生じないのですが...。
どうも文面から見ると、ライン+ハリスに余裕がありすぎるので合わせが遅れてしまっている
のかな?と思えますので書いてみました。

楽しい釣りを〜〜〜(^_^)/~
 

連投ですみません

 投稿者:van P  投稿日:2005年 7月25日(月)23時48分29秒
編集済
  前回の質問では、お世話になりありがとうございます。
おかげさまで、トラブルの少ない開けた渓でのテンカラを満喫してまいりました。

ところで、この週末は渇水と風に悩まされました。
そこで先生のテンカラ講座を思い出して振り上げを上目にして、
振ってみますと、風の無いときほどではないものの
(あれから練習しまして、竿+1ヒロのシカケなら軽く振って、
洗面器に8割、振り込めるようにしました。振り込みアニメとても参考になります。)
ある程度の範囲に振り込めるのですが、
着水がどうしても強い(過ぎる)のが解消できませんでした。
どうも魚を散らしてしまったような・・・
何とかもう少しソフトにならないものでしょうか。
渇水の警戒心アップ対策は、足腰を戻さないと低い姿勢が持ちませんのでがんばります(^^;

もう一つは落ち込みの肩で出たときに、徹底的に針にのらないことです。
餌のころは肩を探ったことも無く、先生の講座で拝見して初めて探るようになったところ、
結構出るし、出方がかっこいい。こんな出方をする渓魚とのやり取りを楽しみたくて仕方がないのですが、
今まで30回ぐらい(正確ではありませんが)出て1度もフッキングせずです(TT
何がおかしいのでしょうか?

追、今回柔らかい目のハリスを使ってみて、
ある程度張りのあるトヨフロンハード1.5号のありがたみを再確認できました。
よくよく考えられたタックルであることが身にしみました。
 

3ヶ月目

 投稿者:van P  投稿日:2005年 7月12日(火)22時37分32秒
  早速のお返事ありがとうございます。
ここは出そうだ、と思えるポイントを前に興奮すると、
つい力が入ってしまったように思います。
軽い振込みを心がけます。

なるほど、ライズのわずか下流にソフトに着水、
言われてみれば、当たり前ですね。
これに思い至らぬとは・・・情けない

今のところ、振込み精度は畳半畳程度
着水は「ポス」と「フワ」を使い分けているつもりです。
どうもノーセンスっぽいですが(何せトンボに毛鉤をかじられました)、
川に入って、渓魚の反応を見られるだけでも楽しいです。
また、行ってまいります(^^ゞ
ご教授ありがとうございました。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

re:2ヶ月  

 投稿者:都筑如風  投稿日:2005年 7月12日(火)21時03分28秒
  van Pさん、こんばんは。
文面からもだいぶ熱心にテンカラに取り組まれている様子がうかがえますね。

でも...指の周りが痛くなるほど...というのはちょっと(^^;;
確かにテンカラというのは半端な振り込み回数ではないのですが、とてつもなく重い
竿を使っている訳でもないでしょうからやはり不自然ですねえ。
よほど大振りでビュンビュンと竿を振り回しているのではないかと..そんな想像をして
しまいましたよ...ははは(^^;;

テンカラは出来るだけ小さな動作で軽い振り込みで...というのが基本です。
この原則から外れると、渓魚に気づかれて成績が上がらないものです。

例えば、毛鉤に勢いをつけて振り込みたいが為に竿を水面近くまで倒し込んで振り込む
方がいたり、正確なコントロールをつけたくて何度も前後振りを繰り返してから振り込む
癖をもった方がいますけど....どちらも渓魚に気づかれてしまう事が多いものです。
渓魚を追い込んでしまってからではなかなか釣れません。
それくらいだったら、思ったところに毛鉤を振り込めなくても例えヘロヘロと飛んで
だら〜んとラインが垂れてしまうような振り込みでもいいのになあ...と思うくらい。

とにかくコンパクトな動作&軽い振り込み動作...なのです。竿の動きは気取られる
場合が意外に多いのです。
ましてや、ライズを見かけた時なんかには特に大切です。
渓魚が水面に意識をもっているのが確実なのですから、ちょっとでも不自然な動作を
したらすぐに気づかれてしまいます。

フライフィッシングではテンカラよりも前後振りがどうしても必要な場合がありますよね。
で、ワタシの友人のフライマンは出来るだけ狙うポイントからわざと左右にずらした場所
へ前後振りを入れてから狙ったところに入れます。
テンカラでもどうしても空振りの前後振りを入れたい時はありますので、そういう時には
出来るだけ外れた場所に前後振りを入れるように心がけています。
小さな事なのですが意外に大切なことなのです。
姿勢を低くして、こういう努力をして振り込んでもライズを取れなかったら....
降参するしかないですよ...お前の勝ちだと。
どんなに頑張っても、毛鉤を振り込んだとたんに逃げ出す生意気な渓魚はどこにでも
いるものです(^^;;

>>そのライズの50cmほど上に振り込んでみると、反応なしということが...

出来るだけ気づかれないようにするには、これでは危険だということはわかりますね?
ライズのあった場所の上流に振り込むことは違和感を与える危険が大きいですよね。
ワタシなら...無理をしないで、最初はライズのあったポイントのほんのわずか下流に
軽く振り込んでみます。案外うまくいく場合が多いものですよ(^^)
それでダメだったら、van Pさんと同じように次はそのライズの50cmほど上に振り込んで
自然に流してみてもいいでしょう。

>>くもの巣の強力な糸が...

ううむ、ワタシもこれは苦手です。
ですから...蜘蛛の巣が張れないような本流部の開けた渓が好きになってしまい
ました(^^;;

テンカラは楽しい釣りです。たとえ釣れなくても...ゆらっと出てきて毛鉤を見て
プイッと戻っていく生意気な奴を見て熱くなるのも楽しい。
回数を重ねることで毛鉤を自然に流す事が出来るようになってくるのも、狙い通りに
振り込めるようになるのも、軽い動作で振り込めるようになるのも....テンカラを
楽しんでいるうちにいつの間にか出来るようになってくるものです。
頑張って下さい(^^)
 
お得なプロバイダーとくとくBB

2ヶ月

 投稿者:van P  投稿日:2005年 7月11日(月)22時51分19秒
  はじめまして、如風先生(講座を拝読しまして、テンカラ(レベルライン)に転向したので、勝手に呼ばせていただいております)
下手な餌釣りから転向後、2ヶ月になります。
今のところ、ちびアマゴに遊ばれたり(打率5%未満?)、
毛鉤についてきた、岩魚にそっぽ向かれたり、の連続です。
質問箱を読み返すと、流れ方が不自然であるらしいのですが・・・

最近の疑問は、
〔嚴譴鯊任辰討い訃し上流にライズを誘発することが多いのですが、
いざ、そのライズの50cmほど上に振り込んでみると、反応なしということが多く、
ヘタクソなんだと、毎回へこみます。対処法はあるものでしょうか?

∪莵埃圓いないらしいのはありがたいのですが、くもの巣の強力な糸が、
ハックルに絡んでしかたがない。もちろん丁寧に取り除いているつもりですが、
気がつくと水中で、ハックルのパラリが、ない。
今までの数投はなんだったんだ(><
ということが、よくあります。自作毛鉤だと乱暴にとると・・・
何か良い手はないものでしょうか?
水中の毛鉤が見えている割合は、40〜50%ぐらいです。

F曜日に渓へ釣行し6,7時間竿を振り、
プラス週2くらいで近所の小川にてオイカワ相手に1,2時間の練習をしています。
右手の小指周りが痛くなるのですが、不自然な力の入れすぎでしょうか?
風のある日ほどその傾向が強いような・・・
普段の仕事は力の必要なタイプではありません。
といったところです。
長々と失礼いたしましたm(_ _)m
 

釣り下り

 投稿者:さんた  投稿日:2005年 6月 4日(土)22時05分23秒
  如風さん、ありがとうございます。竿を出さずに下ってから釣り上がることにします。でも難しそうですね。多分渓魚達にばればれでしょうね。  がんばります。  
お得なプロバイダーとくとくBB

以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]