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Wucan

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2017年 9月22日(金)21時54分54秒
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  先週のマサ伊藤のロックシティーでWucan というドイツのバンドがかかり、1発で気に入りました。
ボーカルが女性でキーボードも弾けば、フルートも吹くというと、何やらBlood Celemony を連想させますが、ドゥーム色は薄いようでトラッド色が濃い感じでした。
今月末にアルバム発売だそうなのでゲットしたいものです。
 
 

へえ

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2017年 8月25日(金)21時09分34秒
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  ブートですが、聴いてみて「へえ」と思ったのがエディ在籍時のライブ音源です。
恐らくドラマーはマーク クレイニーだと思うのですが、「Hunting girl 」でのドラミングが半端なく格好良いのです?
勿論バローのプレイとは違い緻密さは少し落ちますが、パワフル且つフィルインを多用したドラミングが中々聴かせてくれるのです。
エディのキーボードやペグのベースラインは驚きは感じませんでしたが、正直マークのドラミングは、「A」でのプレイだけでは、ここまで良いとは思っていませんでした。
 

久しぶりに

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2017年 8月13日(日)20時23分30秒
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  一昨日、臨時収入があったので西新宿をうろうろし、ブートで「Gold  tipped boots」を買いました。91年のライブから8曲、80年(エディ在籍時)のライブから5曲?初期の様々な音源から6曲でまだ聴いていませんが、特に80年の音源が楽しみです。  

びっくり!パート3

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 6月30日(金)20時45分58秒
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  今度は、Burrn !誌同じく7月号のMr. Bigのビリー シーン(ba)がインタビューにて、昔は(ハイスクール時代だそうです)このバンド(又はアーティスト)凄いよって互いに情報交換していたもんさ、の例として、サンタナ、デビッド ボウイと並べてジェスロ タルを挙げていました。
ビリーとタルって?結びつくと思わなかったけど、一流は一流を知る?ですかね。私としてはユーライアヒープも挙げて欲しかったですな。
 

びっくり!パート2

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 6月23日(金)21時30分51秒
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  今度は、Burrn !  7月号のアイアン メイデンの歴史シリーズの記事で「Somewhere in time」制作前にブルース ディッキンソンは変化を求めて自作の曲はJethro Tull っぽい曲を多く作ったが没になったと語っていたそうだ。
但し、変化はギターシンセサイザー導入等の別な形で実施されたとのこと。
メイデンファンなら旧知の事実かもしれませんが、私には初耳でチョイとショックでした。
 

びっくり!

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 5月15日(月)23時01分38秒
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  Burrn !の6月号を読んでびっくり!
なんと、ギターはイングヴェイ マルムスティーンではなく、クレム クレムソン、そして、ドラムはヤン ウヴェナではなく、バリーモア バローになっていたかもしれないとアルカトラスの結成時のメンバー探しのエピソードとして、グラハム ボネット、ゲイリー ショア、ジミー ウォルドゥーの3人が語っているではありませんか( ; ゜Д゜)
アルカトラスのアルバムは3枚とも好きですが、ブルージーで渋いクレムソンとウヴェナより遥かに上手いバローがもし、面子になっていたらと思うとかなり興奮しますね?
 

特集です。

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 3月 3日(金)21時26分46秒
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  今日、渋谷のタワレコで「Burrn!」4月号の購入ついでに本コーナーを見渡すとなんとイアン翁が表紙の雑誌を発見!
洋書で確か「Prog」とかいう名前の雑誌なのでおそらくプログレ専門誌でしょう。
英語だから内容はよくわかりませんでしたが(笑)何か歴代メンバーがちょこっとずつ紹介されていました。(故人は除く)
ニューアルバムには、全然触れられていなかったみたいです。
トホホ?
 

従姉の娘

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 2月17日(金)21時00分33秒
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  ゴールデンウィークに従姉の娘が両親と一緒に来日します?
娘の名前はジュディス ヒル。そう、あのマイケル・ジャクソンの「This  is  it 」でマイケルとデュエットした女性です。
しかも、両親もミュージシャンでパパがベース、ママがキーボードをバックで演奏するのです。因みにママが私の従姉です。
ソロデビューアルバムも昨年発売したようで現在タワレコに注文しています。
パパママもフュージョン系のアルバムを過去に2枚発表しており、勿論所持しています。タルとは関係無い話で失礼しました?
 

あけおめ

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 1月 7日(土)07時41分57秒
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  明けましておめでとうございます。
セルフカバーアルバムは、スルーしそうですが(爆)新譜はひたすら待ち遠しいです。
ってわけで今年も宜しくお願いします。
 

イアンのサックス

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2016年12月16日(金)20時24分2秒
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  A passion playとWar childは、他のアルバムにはないイアンのサックスプレイが聴けますが、イアン、ライヴでサックスをプレイしてくれないですかねえ。
全曲でなくても良いから、A passion playをtaabみたいに10分ちょっとくらいに短縮アレンジしたものをライヴでやれればなあ。
でも、以前ストレンジデイズのインタビューでイアンがサックスプレイするのは嫌いって言ってたから無理かなあ。ぶつぶつ・・・
 

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