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びっくり!パート3

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 6月30日(金)20時45分58秒
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  今度は、Burrn !誌同じく7月号のMr. Bigのビリー シーン(ba)がインタビューにて、昔は(ハイスクール時代だそうです)このバンド(又はアーティスト)凄いよって互いに情報交換していたもんさ、の例として、サンタナ、デビッド ボウイと並べてジェスロ タルを挙げていました。
ビリーとタルって?結びつくと思わなかったけど、一流は一流を知る?ですかね。私としてはユーライアヒープも挙げて欲しかったですな。
 
 

びっくり!パート2

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 6月23日(金)21時30分51秒
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  今度は、Burrn !  7月号のアイアン メイデンの歴史シリーズの記事で「Somewhere in time」制作前にブルース ディッキンソンは変化を求めて自作の曲はJethro Tull っぽい曲を多く作ったが没になったと語っていたそうだ。
但し、変化はギターシンセサイザー導入等の別な形で実施されたとのこと。
メイデンファンなら旧知の事実かもしれませんが、私には初耳でチョイとショックでした。
 

びっくり!

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 5月15日(月)23時01分38秒
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  Burrn !の6月号を読んでびっくり!
なんと、ギターはイングヴェイ マルムスティーンではなく、クレム クレムソン、そして、ドラムはヤン ウヴェナではなく、バリーモア バローになっていたかもしれないとアルカトラスの結成時のメンバー探しのエピソードとして、グラハム ボネット、ゲイリー ショア、ジミー ウォルドゥーの3人が語っているではありませんか( ; ゜Д゜)
アルカトラスのアルバムは3枚とも好きですが、ブルージーで渋いクレムソンとウヴェナより遥かに上手いバローがもし、面子になっていたらと思うとかなり興奮しますね?
 

特集です。

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 3月 3日(金)21時26分46秒
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  今日、渋谷のタワレコで「Burrn!」4月号の購入ついでに本コーナーを見渡すとなんとイアン翁が表紙の雑誌を発見!
洋書で確か「Prog」とかいう名前の雑誌なのでおそらくプログレ専門誌でしょう。
英語だから内容はよくわかりませんでしたが(笑)何か歴代メンバーがちょこっとずつ紹介されていました。(故人は除く)
ニューアルバムには、全然触れられていなかったみたいです。
トホホ?
 

従姉の娘

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 2月17日(金)21時00分33秒
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  ゴールデンウィークに従姉の娘が両親と一緒に来日します?
娘の名前はジュディス ヒル。そう、あのマイケル・ジャクソンの「This  is  it 」でマイケルとデュエットした女性です。
しかも、両親もミュージシャンでパパがベース、ママがキーボードをバックで演奏するのです。因みにママが私の従姉です。
ソロデビューアルバムも昨年発売したようで現在タワレコに注文しています。
パパママもフュージョン系のアルバムを過去に2枚発表しており、勿論所持しています。タルとは関係無い話で失礼しました?
 

あけおめ

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2017年 1月 7日(土)07時41分57秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
セルフカバーアルバムは、スルーしそうですが(爆)新譜はひたすら待ち遠しいです。
ってわけで今年も宜しくお願いします。
 

イアンのサックス

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2016年12月16日(金)20時24分2秒
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  A passion playとWar childは、他のアルバムにはないイアンのサックスプレイが聴けますが、イアン、ライヴでサックスをプレイしてくれないですかねえ。
全曲でなくても良いから、A passion playをtaabみたいに10分ちょっとくらいに短縮アレンジしたものをライヴでやれればなあ。
でも、以前ストレンジデイズのインタビューでイアンがサックスプレイするのは嫌いって言ってたから無理かなあ。ぶつぶつ・・・
 

暫く続きます。

 投稿者:吉村 慶昭  投稿日:2016年10月14日(金)20時37分21秒
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  この週末から、暫くアナログアルバムのローテーションがTullで続きます。
あ行のタイトルということで
「Aqualung」
「A passion play」
「Alice Cooper and Jethro Tull」
「Under wrapps」
「War child」
「A」
「MU best of Jethro Tull」
と7週間続きます。
ところで「Alice Cooper and  Jethro Tull 」って海賊盤は皆さん御存じですか?
Tullは「Aqualung」「To cry you a song」「Wind up(一部)」がライヴ音源として収録されていますが音質は最悪レベルです。
 

そうなんです

 投稿者:吉村慶昭  投稿日:2016年 9月 2日(金)20時41分37秒
返信・引用
  そうなんですよ。
今のギターの人(名前覚えてない=笑)も頑張って、かなりマーティンを思わせるトーンで弾いているけど、やっぱりどこか違うんだよね。
彼のプレイは、今のTullというかIanの失われたピースだという気がします。
 

Re: 素晴らしい

 投稿者:j-tull.webmaster  投稿日:2016年 8月31日(水)00時04分41秒
返信・引用
  > No.534[元記事へ]

吉村慶昭さんへのお返事です。

> バレのアルバム聴きました。(まだ1回だけど)
> 素晴らしいですね。
> 特にエレクトリックギターで彼特有のトーンで結構弾きまくったりしているのを聴くと爽快感を感じちゃいます。
> やっぱりタルの魅力はイアンだけじゃなくバレのギターの比重も結構有ったんだよね。
> 改めて思いましたよ。

TULLの曲をやってるライヴDVDも良いですよ。ああ、このギターの音だな、やっぱり、と思います。

http://j-tull.jp/

 

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