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台風一過

 投稿者:好日閑人  投稿日:2017年10月23日(月)15時37分23秒
返信・引用
   大型台風21号が本日未明、首都圏の上空を駆け抜けました。
幸い被害は少ないようですが、強い風が午後まで続いています。
 洗われたような青空を背景に、ピサランカの赤い実が目に鮮
やかです。本格的な秋の到来ですね。
 
 

菊地光憲さん 訃報

 投稿者:松本圭司  投稿日:2017年10月 6日(金)14時12分25秒
返信・引用
  東京幹事 安井さんからの連絡です。
対応は 皆様に一任です。

       -記ー
1.通夜 :10月9日(月) 18:00~
2.告別式:10月10日(火) 10:45~
3.場所 :「狭山葬祭センター」
        狭山市富士見 1-25-2
         TEL=0120-81-3310
4.弔電の宛先
   「狭山葬祭センター」気付 菊地家喪主様

5.他
  5月「松本楼クラス会」での元気な お姿が偲ばれます。
                    合掌
                  -以上
    10月 6日 水戸市 松本圭司


 

秋川渓谷の秋

 投稿者:好日閑人  投稿日:2017年 9月18日(月)10時53分38秒
返信・引用
   台風18号が抜けて、また暑い日となりました。先日バスツアーで奥多摩の割烹
「黒茶屋」でお昼を食べました。まだ蝉の鳴き声が聞こえる渓谷では、河原に
彼岸花が咲き、流れの中に鮎を釣る人が竿を振っていました。秋ですね。
 

くずの花

 投稿者:好日閑人  投稿日:2017年 9月 9日(土)11時55分7秒
返信・引用
   散歩をしていたら、道端に「くずの花」が咲いているのを見つけま
した。葛は、野原や空き地に旺盛に弦を伸ばす秋の七草の一つで、
「葛湯」、「葛根湯」等、懐かしい思い出が有ります。
 しかし最近では、その花を見る事が少なくなりましたので思いがけ
ず見られてラッキーでした。もう秋ですね。
 

8月になりました

 投稿者:守江由幸  投稿日:2017年 8月 3日(木)09時52分0秒
返信・引用
   8月に入り急に涼しくなりました。連日の暑さが嘘のようです。
久し振りに森の公園を散歩しました。蓮の花がまだ残っていて、
爽やかなピンクの花が揺れています。
周囲にはソバも小さな白い花をつけています。立秋も近いですね。
 

思い出の日光

 投稿者:渡辺峯男  投稿日:2017年 6月 8日(木)13時54分28秒
返信・引用
  「思い出の日光」

今から半世紀以上前「水戸工業高校、自動車研究部」設立しました。手造りの自動車を完成させ、2月の卒業間際頃、栃木県日光へと、試乗会を計画しました。登乗者は、唐笠(岩佐)英二部長、大河平彰、鈴木豊一、中村英夫、永井桂三、渡辺峯男の計六名。「仮NO圏外違法運転」が水工校門を出発、永井宅に一泊、一路御前山へ、宇都宮を経由し杉並木を通って日光東照宮前へ到着しました。そこで日も暮れてしまいナケナシのお金を出しながらラーメンをすすり、その前の温情篤い旅館のお世話になり一泊。翌日は周り真っ白の銀世界、「日光いろは坂」は通行不可、お金が底をつきメインの東照宮参拝は泣きの涙でゴメンナサイ。止む無く国道4号線を通り帰路に向いました。ドライブは順調に見えましたが4号線途中、車体のマフラーがアラッ突然ガラン、カラン、コロコロ、ハルーカ彼方にキラリ。本当は物凄く熱いはずのマフラーをタッタッタッタ、素手で拾って来たのですからかなりの距離だったと思います。更にマフラー無しの車で爆音をたてながら一路母校校門へ、と思いきや土浦辺り、やや登り坂の途中で、またまた突然カックン、見事なエンスト。止むを得ず車両はそのままにして路線バスの運転手にお願いし土浦駅まで無賃乗車。お金はすでに全員スッテンテン。ズーっと「金は無くても何とかなるサ」と気軽に考えてはいたものの、さて水戸駅までの汽車賃どうしようか?全員思案の挙句、夜分に級友、小林保夫さん宅に水戸駅まで帰りの汽車賃を無心。漸く水戸駅までたどり着くことが出来ました。後日車両は、岩佐、永井両名の手により母校に鎮座することが出来ました。春日八郎が「別れの一本杉」を、島倉千代子が「東京だよおっかさん」を、守屋浩が「僕は泣いちっち」を、歌っていたあの頃の事でございます。

あれから56年時を刻んだ今回、第五回「機械科Bクラス会in東京」。松本楼に長年音信が取れなかった同士のロサンゼルス在住 大河平彰君が出席できるとの事、これを機会に昔の同士が雪で登れなかった「いろは坂」、お金が無くて見学出来なかった「東照宮」、半世紀過ぎた今回「日光リベンジドライブ旅行」を計画致しました。
スタートは水戸駅、当時は6名でしたが鈴木豊一君、中村英夫君の二名が物故者となりましたので四名の同士が永井君の車に同乗しました。先ず県道118号線から昔立ち寄った御前山へ、橋の角の饅頭屋さんの親切で写真を一枚。宇都宮を通り日光杉並木で一枚、東武日光駅を右手に見ながらリベンジの「いろは坂」只、現在は登り線と下り線が分かれていて当時の上下一車道とは異なっておりました。中禅寺湖を左手に見ながら「竜頭の滝」。ここではナイアガラ、イグアスの滝と「竜頭の滝」の感動の度合い談義。感動度合いでは「竜頭の滝」に軍配が上がりました。そしてその夜は「ホテル湖上苑」一泊。
翌日ホテルに別れを告げ奥日光戦場が原から「湯滝」へ、更に「日光湯の湖」、「華厳の滝」、を見学し、いろは坂を降りて昔お世話になったラーメン屋さんと親切を受けた旅館を探したのですが残念ながら判らずじまい。思い出の中にのみ、の存在になりました。いよいよ「東照宮」に到着、石塔の横、昔の記念写真(当時の東照宮石塔横jpg参照)と全く同じ構図、風景。通りがかりのアベックに56年前の写真を見せながらシャッターを切ってもらい話が盛り上がりました。「三猿、陽明門、眠猫、鳴龍」のあと「二荒山神社」。更に「田母沢御用邸」、その夜は「小槌の宿」に一泊。
最終日、今市杉並木から宇都宮、更に国道4号線、昔とはコースも車道の風景も変わり、ガラン、カラン、コロコロの場所は定かではありませんでした。その後「出雲大社常陸分社」に立ち寄り、更に「笠間稲荷神社」に参拝。その後無事水戸駅に到着。三日間のリベンジ旅行が終了したと言う次第でございます。
一方で、二夜に亘る夕食会では、初めに鈴木、中村両君のご冥福を祈り黙祷。高校当時の思い出話から始まり、当時の街並み、自動車部設立に当たり唐笠部長のご苦労のいきさつ。ジープ型車の発案と制作の中心人物、永井製作部長の思い入れ、更には昔懐かし映画の話題、三船敏郎、ジョン・ウェイン、バート・ランカスター、等々。永井社長の「ニューテック工業」の工場説明、岩佐会長の「大栄オート」の会社案内、渡辺の「グロリア・アーツ」会社設立運営の苦労話、大河平君の「世界一周アドベンチャー物語」、相撲では稀勢の里、高安関の話、北朝鮮問題から日本人の素晴らしさ、AIの未来像、健康(自己)診断、等々話は尽きることなく、夜だけが更けてゆきました。
松本楼のクラス会から旅行最終日まで天候には頗る恵まれ、誠に気分爽快、気の置けない気楽さは高校時代そのまま、素晴らしい味わいのあるリベンジ旅行となりました。読者の皆様、半世紀前のクラスメートが今以って高校生時代の風景に帰り、思い出を取り返しに浸って居た、ということを心の片隅で感じて頂けましたら幸いに思います。

岩佐英二、大河平彰、永井桂三、渡辺峯男(文責)
 

旧交を温めて

 投稿者:安井  投稿日:2017年 6月 2日(金)13時13分53秒
返信・引用
   第5回東京クラス会、20名の出席で無事終了しました。50数年の時を
一気に縮めて喜んだり、コロコンだり、楽しい一日を過ごしました。
遠方より参加してくれた皆さんほんとに有り難う。幹事一同心から感謝
します。
 級友の強い絆を改めて感じさせられたクラス会でした。残念ながら
今回出席出来なかった方、元気で過ごされますよう!。またいつか会
いましょう。
 

柳青める

 投稿者:好日閑人  投稿日:2017年 4月27日(木)10時09分54秒
返信・引用
   新緑の美しい季節となりました。先日都内に出て、今話題のGinza sixを覗い
てみました。平日と云うにその人出には驚きました。エレベーターに乗るに並ぶ
とは!、まさに驚異です。
 第4回クラス会のとき東京スカイツリーで並んだとき以来の珍事?でした。
新たな東京の顔を観て日本も変わったと思いました。
 

桜が満開です

 投稿者:守江由幸  投稿日:2017年 4月 7日(金)10時20分23秒
返信・引用
   連日20℃を超え、桜の花が満開になりました。市内では1,2日の土日が
「さくら祭り」でしたが、満開のピークが1週間ずれたようです。桜を観
ると春の気分が高揚するのは何故でしょうか。
 東京クラス会が近づいて来たので、出席の返信葉書をポストに入れました。
 

白木蓮が咲いた

 投稿者:守江由幸  投稿日:2017年 3月19日(日)10時40分27秒
返信・引用
   連日の暖かさに、白木蓮が咲き始めました。この時期は小中学校の卒業式など、
子供達にとっては嬉しい季節です。桜の開花日がすぐ近くに来ています。
 花が咲きそして散り、私達にも幾多の出会いと別れの時があったのですね。
 

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