「学校事務の便利箱」が本当に便利になるためには、まだまだたくさんの工夫が必要です。情報の充実はもちろんのこと、その整理方法も、利用者への提供方法も......。そう、この便利箱はまだまだ成長途上でしかないのです。ぜひ、みなさんの力でより良く育ててやってください。